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1483年〜1520年 ルネサンス期
ラファエロ・サンティ(Raffaello Santi)
<ラファエロ・サンティ年表>
1483年 4月6日イタリアのウルビーノに生まれる
1498年 初めて弟子入りする
1501年 サン・タゴスティーノ教会祭壇画を制作
1504年 フィレンチェに移住。アルビッツィーニ家に依頼された「聖母の結婚」を制作
1508年 25歳にして教皇ユリウス2世に雇われ、バチカン宮殿の専属画家となる
1514年 サン・ピエトロ大聖堂の主任建築家に任命される
1517年 ローマ古物監督責任者に推薦される
1520年 4月6日、高熱により37歳という若さで死亡。
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1483年4月6日イタリアのウルビーノ生まれ、ルネサンス期を代表画家するラファエロ・サンティ。
父親も画家だったため、その影響で幼い頃から美術には興味があった。
1498年15歳の時、初めて弟子入りする。
1504年、21歳のとき、フィレンチェに移住。この頃、「聖母」をモチーフに描いた作品を多く残し、
このことから「聖母の画家」とも言われている。
画家としての才能は、若い頃から優れており、1508年、25歳にして教皇ユリウス2世に雇われ、
バチカン宮殿の専属画家となり、壁画を描くようになる。
同時に、この頃からは、建築家としても才能を発揮し始める。
1514年にはサン・ピエトロ大聖堂の主任建築家に任命される。
そして、1517年には、ローマ古物監督責任者に推薦される。
1520年、4月6日、高熱により37歳という若さで死亡。
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<ラファエロ・サンティ作品一覧>
ラファエロ・サンティ「ヴェールを被る婦人の肖像」
ラファエロ・サンティ「バルダッサーレ・カスティリオーネの肖像」
ラファエロ・サンティ「ベルヴェデーレの聖母」
ラファエロ・サンティ「三美神」
ラファエロ・サンティ「若い婦人の肖像〜ラ・フォルナリーナ〜」
ラファエロ・サンティ「大公の聖母〜Madonna&Child〜」

